またまた機材追加! 超望遠と超広角

◆Nikon AF-S200-500mm/F2.8VR

 

ずっと気になっていた超望遠レンズ導入。『望遠』ではなく、完全な『超望遠』です。500mmっていうと、スポーツ、鉄道、鳥などを狙う人が使うレンズなんです。出撃頻度は少ないとわかっていつつ、、、

 

ダンス部所属の娘の文化祭では近距離撮影が出来る屋外ステージと、体育館で行われるカメラマン泣かせの暗いステージが有ります。「遠い」「暗い」「被写体の動き早く高速シャッター必要」という超超超難易度高い環境の文化祭の体育館ステージ終了後、毎年モヤモヤしてた訳です。で、前日に購入に踏み切りましたゆう★ゆう★ゆう★ゆう★ゆう★

 

 

 

はい、もう1本写ってますが・・・

 

◆TAMRON 15-30mm/F2.8VC

 

先日買ったNikon最高峰カメラD5のお値段が約80万円。13%のポイントがありまして、更に今回超望遠購入でまたまたポイントがザクザク。そこで、兼ねてから欲しかった現行純正でも製造されていなな唯一無二の存在である「明るい」「手振れ防止付き」超広角レンズであるTAMRON15-30mm/F2.8VCもポイントでゲッツした訳です。これは2日間の文化祭翌日に控えた北海道をモロに意識したものですエルモ

 

早速超望遠で撮影したステージです。顔の見えない物を1枚だけ掲載。長方形の体育館の長辺側最後部から舞台を撮影。これでも400mm位なので、余裕でした。さて、これ以外に何撮るんだろうか・・・

 

ところで1枚目の写真は久々のD750で撮影しましたが、ぱっと見ただけでゴミが5個もアセアセアセアセアセアセ 早速、レンズをチェックするも異常無、そしてゴミの変化無し。ミラーアップしてイメージセンサーをブロウすると4個は消えましたが、左上の1個だけ消えずDocomo_hart3 仕方無いので、新宿のニコンサービスセンターへ行きまして、センサークリーニングして参りました。綺麗になりましたキラほし D5ばかり使っていたので、ヘソを曲げた様です。

 

【2枚目の写真】

Nikon D5 + AF-S 200-500mm/F5.6VR

 

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Kleine Scheidegg St.

スイス,グリンデルワルド

スイスは観光用の鉄道がとても発達しており、ヨーロッパで最も高い位置にある標高3454mのユングフラウヨッホ駅迄普段着で行く事が出来ます。季節はほぼ日本と同じ。日本の夏に行くとスイスも夏です。山の上は雪が積もり、運が悪ければ吹雪きます。撮影した前日は積雪があったそうです。

 

Nikon D750 + AF-S20mm/F1.8

Zermatt in Swiss

スイス,グリンデルワルド

ツェルマットの街並み散歩。

 


Nikon D750 + AF-S20mm/F1.8

Kleine Scheidegg in Swiss

スイス,グリンデルワルド

スイス・クライネシャイデックのハイキングコースより山小屋とアイガーを臨む。

 

Nikon D750 + AF-S20mm/F1.8

Waikiki Gold Sunset

ワイキキビーチより。右手のヤシの木の近くにカラフルなネオンが見えますが、2016年08月12日にアップしたスナックカーです。遠くから見てもカラフルですね。

 


Nikon D750 + AF-S16-35mm/F4