パリ放浪記18〜エッフェル塔ライトアップ〜

毎時00分から05分間の間だけシャンパンフラッシュと呼ばれるライトアップがあります。残りの55分間も通常のライトアップがあります。

 

カメラ : Nikon D850

レンズ : Nikon AF-S58mm/F1.8

パリ放浪記17〜ノートルダム大聖堂とセーヌ川〜

ノートルダム大聖堂は、セーヌ川の真ん中にある浮かぶシテ島にあります。セーヌ川には、写真の通り、大小様々な観光船が通ります。

 

カメラ : Nikon D850

レンズ : Nikon AF-S24-120mm/F4

パリ放浪記12〜Book Shelves〜

街中移動中に見つけた本屋さん。建物だけでなく、こうした様々な造作のデザインや、色合いがオシャレな街でした。治安の悪さ、ゴミが落ちている、犬の糞が落ちているなどが、尚更残念。

 

そういえば、今回はAF-S24-70mm/F2.8VRは置いて行き、久々に24-120mm/F4.0を持ち出しました。某サイトでは写真家ではなく、道具家の方々が色々書いてますが、とても良いレンズですし、この『痒い所に手が届いちゃってる』焦点距離はホント便利です。

 

カメラ : Nikon D850

レンズ : Nikon AF-S24-120mm/F4.0VR

パリ放浪記11〜Corkscrew Stair〜

パリ滞在期間中にお世話になったホテルです。古いアパートを改築してホテルにした建物と思われますが、部屋はとても綺麗でした。部屋は3階でしたが、最上階(6階だった気がする)迄駆け上がって撮影しました。普通に撮ると自分の足が写ってしまう為、 体を棒立ちで水平側へ倒し、手摺に胸を乗せて、体を支えるという、とてもキツイ姿勢で撮影してます。

 

カメラ : Nikon D850

レンズ : Sigma Fisheye15mm/F2.8

 

 

 

パリ放浪記10〜Sainte Chapell〜

Sainte Chapellとは、「聖なる教会」という意味ですが、Cite Island(シテ島)にある有名な建物です。パリには素晴らしい建物が沢山あり、それがパリの魅力な訳ですが、入ると『うわっ〜っ』と独り言が出てしまう位、魅力な建物のひとつです。

 

広角レンズと魚眼レンズで撮りましたが、観光客で混んでいる為、人を入れないで撮るには非常に時間が掛かります。広角や魚眼の場合、結構離れていても頭が画角入ってしまい、苦労します。膝も肘も付いて、うずくまって撮影してます

 

カメラ : Nikon D850

レンズ : Tamron SP15-30mm/F2.8VC

パリ放浪記8〜夜景〜

3時間粘って三脚使って撮りました。足場がウッドデッキで、近くで写真撮ってるカップルはずっと動いているし、ウッドデッキを歩く人も多いしで、ブレ写真連発。300枚撮って10〜20枚だけ鮮明な写真が撮れました。ISO64で、1〜3秒のスローシャッターなので、低い歩留となりました。

 

日没が22:00頃で、この写真は22:30頃です。1日が長いので、沢山遊べますが、治安は悪いので特に帰りの夜道は要注意です。

 

58mm/F1.8は景色、ポートレートとも最高です。

 

カメラ : Nikon D850

レンズ : Nikon AF-S58mm/F1.4

 

 

パリ放浪記7〜街角〜

徒歩で移動中に通ったカフェで撮らせてもらいました。フランスは英語通じないと脅されて旅立ちましたが、英語で概ねどこでも通じて、不便は無かったです。フランスは犬が好きなので、よく見かけます。但し、あまり、糞を拾う習慣は定着していない様で、よくウ●コが落ちてました。

 

Camera : Nikon D850

Lens : Nikon AF-S 58mm/F1.4

パリ放浪記6〜ノートルダム大聖堂〜

ホント、今まで見た事無い様な素晴らしい建築でした。中へ入ると、『うゎ〜〜〜』と無意識に声が出てしまう素晴らしい空間でした。

 

 

Camera : Nikon D850

Lens : Tamron SP15-30mm/F2.8VC

パリ放浪記5〜ノートルダム大聖堂〜

シテ島にあるノートルダム大聖堂

 

 

Camera : Nikon D850

Lens : Nikon AF-S 58mm/F1.4

パリ放浪記3〜地下要塞〜

地下鉄のCite(シテ)駅です。フォトスポットでは有りませんが、垂直の筒と、地下鉄の水平方向の筒が交差する、地底の国みたいな空間でした。

 

Camera : Nikon D850

Lens : SIGMA Fisheye15mm/F2.8